2013年03月12日

【3月12日京都医療福祉ニュース】

《リハビリテーション福祉用具・
機器体験展2013》

日時:3月23日(土)24日(日)
場所:(左京区)京都市勧業館みやこめっせ
車いす、ベッド、リフトなどの
リハビリテーション福祉用具機器の
聞く!見る!触れる!の体験や相談、
リハビリとケアに関するセミナー。
どなたでも参加でき、
入場は無料。
詳しいことは、
京都市域京都府地域
リハビリテーション支援センター
電話とFAX 
075−431−9008
   

《くらしとこころの相談会》
3月は、自殺対策強化月間です。
くらしとこころの相談会
★3月16日(土)北文化会館
★  26日(火)本能寺会館
 午後1時から4時まで
 ・相談時間は、一人30分程度
・弁護士による暮らしに関する相談受付
・心理士・保健師・僧侶による
  心の健康に関する相談受付
・教育関係者による子育てに関する相談受付
・自死遺族サポートチームによる相談受付
料金:無料
申込み:
京都いつでもコールへ
 お名前、電話番号、お住まいの居住区、
 希望日時、希望相談員
京都いつでもコール
電話 075−661−3755
FAX 075−661−5855  
詳細:
こころの健康増進センター
電話 075−314−0355
FAX 075−314−0504


《京都いのちの電話2012年度公開講演会》
京都いのちの電話は
3月31日で30周年をむかえます。
京都いのちの電話は、
さまざまな問題を抱え、
孤独の中にいる人に
寄り添い、耳を傾け、
24時間365日眠らぬダイヤルとして
活動を続けています。
☆ いのちを考える公開講演会
 3月31日(日)午後2時〜
 (京都駅烏丸口)メルパルクKYOTO
 *理学療法士 福辺 節子さんの
 「介護、福祉の立場から」の講演
入場料:1000円
申込:京都いのちの電話
電話 075−864−1133
FAX 075−864−1134
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2013年02月26日

【2月26日京都医療福祉ニュース】

《思春期・青年期の
こころの健康について考える講演会》

日時:3月6日(水)午後1時30分から〜
会場:キャンパスプラザ京都(下京区)
<第1部>
毎日新聞 東京本社記者 小国 綾子さんの講演
「自傷行為の取材から見えてきたもの」
<第二部> 
卯の会あらかきクリニック院長、
NPO法人リカバリーサポート・ネットワーク代表
西村 直之さんの講演
「若者はネットやゲームになぜ“はまる”のか?
 依存的行為の理解と対応」
料金:無料
定員:先着280人
申込みは要りません。


《シンポジウム「地域での見守り
〜買い物応援隊の取り組みから見えるもの〜」》

京都市では、
地域包括支援センター等の関係機関と連携し、
一人暮らし高齢者等の見守り活動を進めています。
身近に起こりうる
「孤独死」について考えるためのシンポジウム
*3月18日(月)午後2時〜
*ウイングス京都2階イベントホール(中京区)
京都女子大学准教授 山田 健司さんの講演
「買い物応援隊の取り組みから見えるもの」
京都女子大学学生の皆さんによる活動報告
「買い物応援隊の活動から学ぶ」
参加費:無料
定員:先着250人
申込み:3月1日〜6日
 京都いつでもコールへ
電話 075−661−3755
FAX 075−661−5855  
詳細:長寿福祉課
電話 075−251−1106
FAX 075−251−1114


《発達障害支援センターかがやき市民向け公開講座》
4月2日は「世界自閉症啓発デー」です。
4月2日から8日までの一週間を
「発達障害啓発週間」として自閉症をはじめとする
発達障害について広く啓発活動が行われます。
*4月6日午後2時から
 京都市北文化会館で
発達障害支援センターかがやき市民向け公開講座が
開かれます。
テーマは、「発達障害ってなんだろう?」で
発達障害を初めて学ばれる方にも
理解しやすくするため、
発達障害についての解説や
当事者の方のお話などが予定されています。
料金:500円
定員:先着400人
申込み:3月29日までに
区役所・支所等で配布の申し込み書で
発達障害支援センターへ
電話 075−841−0375
FAX 075−841−0381
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2013年02月12日

【2月12日京都医療福祉ニュース】

《インフルエンザ流行発生注意報》
今後、患者数が急増し、
更なる感染の広がりが予想されます。
☆インフルエンザ予防のために、
・十分な睡眠、栄養をとり、
 体力・抵抗力をつけましょう。
・人混みは避け、外出後は手洗い、
 うがいを励行しましょう。
・加湿器等を利用し、
 部屋の湿度を50〜60%に保ちましょう。
☆人にうつさないために
・咳があるときはマスクを着用し、
 周囲の人から極力離れましょう。
・咳をするときは、
 ティッシュなどで口と鼻を覆いましょう。
☆インフルエンザは、
急な高熱が特徴で、倦怠感、筋肉痛、
関節痛などの全身症状も強く、
通常5日間ほど続きます。
急な発熱や咳等の症状が出た場合には
早めに医療機関を受診しましょう。



《はり・きゅう・マッサージ施術費助成》
京都市では、
高齢者の健康の保持・増進を目的として、
満75歳以上の方を対象に、
はり・きゅう・マッサージ施術費の一部を
助成しています。
あらかじめ登録されている
「京都市はり・きゅう・マッサージ
施術費助成事業指定施術者」での
はり・きゅう・マッサージの
支払いに使用できる補助券を
1回1000円相当で
一人につき4回交付します。
補助券の利用期間は、
4月1日から来年の3月31日までです。
☆申込み受付期間は、2月28日までで、
 定員は、先着2500人です。
☆交付希望の方は、はがきに 
「はり・きゅう・マッサージ助成」、
 郵便番号、住所、氏名、フリガナ、
 生年月日、電話番号を書いて、
〒604−8571 
 京都市保険年金課 へ送って下さい。
詳しいことは、
京都いつでもコール
電話 075−661−3755
FAX 075−661−5855


《ユニバーサルデザイン京都フォーラム2013》
日時:2月21日(木)午後1時30分〜
会場:ハートピア京都(烏丸丸太町)
 ・映画「一枚のハガキ」の上映
 ・森本一成 京都工芸繊維大学教授の講演
 ・ユニバーサルデザイン
 (全ての人に配慮したまちづくりや
  モノづくりを勧める)の事例紹介など
料金:無料
定員:先着200人
申し込み:京都いつでもコール へ
 郵便番号、住所、氏名、電話番号、
 希望人数(5人まで)
京都いつでもコール
電話 075−661−3755
FAX 075−661−5855 
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2013年02月05日

【2月5日京都医療福祉ニュース】

《「はあと・フレンズ・プロジェクト」シュシュ販売》
京都市では、企業等と
障害者福祉施設の連携による
新しい製品作り等を目指す
「はあと・フレンズ・プロジェクト」を推進し、
障害のある人が広く関わった製品の
アンテナショップ
「はあと・フレンズ・ストア」を設けるなど、
モノ作りに励む障害のある人たちを
応援しています。
ただいま、
潟tェリシモが提唱する
「リボーンス ドリームボックス プロジェクト」と
「はあと・フレンズ・ストア」が連携して作る新商品
『人・もの・社会をつなぐ
 ひとつひとつがお気に入り!シュシュ』を
 販売しています。
一つ一つ異なる生地合わせで仕上げた、
オンリーワンの色柄を楽しめるシュシュです。
販売価格は、
デザインの異なる2個セットで590円で、
フェリシモのサイトや
きらっ都プラザ京都産業会館地階の
「はあと・フレンズ・ストア」で販売しています。
詳しいことは、
保健福祉局 障害保健福祉推進室
電話 075−222−4161
FAX 075−251−2940
       へお問い合せください。



《長寿すこやかセンターからのお知らせ》
☆「すこやか講座」
 2月15日(金)午後1時30分〜
  すこやか体操、健康講話など
 料金:無料
 定員:70人
☆「認知症の人の介護家族交流会」
 2月20日(水)午後1時30分〜
 対象: 認知症の人を介護する家族
 料金:無料
 定員:20人
☆会場:ひと・まち交流館京都(河原町五条下ル)
   4階 長寿すこやかセンター
申し込み:電話・FAX・Eメールで。
長寿すこやかセンター
電話 075−354−8741
FAX 075−354−8742
Eメール sukoyaka.info@hitomachi-kyoto.jp 


《第24回全国車いす駅伝競走大会開催》
2月17日(日)午前11時に
国立京都国際会館前で出発式が行われ、
11時30分にスタートします。
コースは、
国立京都国際会館前から西京極陸上競技場までの
5区間21,3キロメートルを、
全国から集まった精鋭28チームが競い合います。
詳しいことは、
大会ホームページをご覧いただくか、
保健福祉局 障害保健福祉推進室
電話 075−222−4161
       へお問い合せください。
なお、当日は、交通規制等が行なわれます。
皆様のご理解とご協力をお願いします。
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2013年01月29日

【1月29日京都医療福祉ニュース】

《インフルエンザ流行発生注意報》
インフルエンザ流行発生注意報が発令されています。
今後,患者数が急増し,
更なる感染の広がりが予想されます。
インフルエンザ予防のために、
・十分な睡眠,栄養をとり,
 体力・抵抗力をつけましょう。
・人混みは避け,外出後は手洗い,
 うがいを励行しましょう。
・加湿器等を利用し,
 部屋の湿度を50〜60%に保ちましょう。
人にうつさないために
・咳があるときはマスクを着用し,
 周囲の人から極力離れましょう。
・咳をするときは,
 ティッシュなどで口と鼻を覆いましょう。
インフルエンザは、
急な高熱が特徴で,倦怠感,筋肉痛,関節痛などの
全身症状も強く,通常5日間ほど続きます。
急な発熱や咳等の症状が出た場合には
早めに医療機関を受診しましょう。


《支えあうまち・京都ほほえみプラン》
京都市では、障害のある人もない人も、
すべてのひとが違いを認め合い、
支え合うまちづくりを推進するため、
「市町村障害者計画」を策定し、
総合的に障害者施策を実施しています。
ただいま、
平成25年度からの
5カ年を実施期間として策定する
「支えあうまち・京都ほほえみプラン」について、
広く市民の皆様からの意見を募集しています。
「支えあうまち・京都ほほえみプラン」の
リーフレットは、
区役所・支所、福祉事務所、保健センター、
市役所案内所、市役所情報公開コーナー、
市立図書館などで、配布され、閲覧できます。
意見の提出方法は、
郵送、FAX,電子メール、
ホームページの送信用フォーム、
のいずれかにより
障害保健福祉推進室まで送っていただくか、
直接、ご持参ください。
提出先、また、詳しいことは、
〒604−8571
京都市保健福祉局障害保健福祉推進室
電話 075−222−4161
FAX 075−251−2940
電子メール  syogai@city.kyoto.jp  


《やさしい介護講座》
☆「今日から始めるお口のケア」
 日時:2月7日(木)午後1時30分〜
 会場:ひと・まち交流館京都(河原町五条下がる)
 定員:100人
 料金:無料
☆「楽らく!ベッドと車椅子の乗り移りの介護」
 日時:2月21日(木)午後1時30分〜
 会場:ふれあい会館(西京区大枝)
 定員:20人
 料金:無料
申し込み:2月1日〜電話・FAXで。
ふれあい会館
電話 075−333−4651
FAX 075−333−4664 
posted by FM797医療福祉チーム at 11:29| ▼医福【情報】【ニュース】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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